今日の( ゚Д゚)ニュース

自分で気になった記事をまとめています。 ジャンルは問わず出していますのでぜひぜひ見てくださいな♪

    カテゴリ:芸能 > 怒り


    らく坊(一番弟子)、らく丸(三番弟子)、らく吉(四番弟子)、こらくらくみん、らく葉、怒らく者の8人。 立川志ら立川志ら立川こしら 立川らく立川志ら立川らく立川志ら立川志獅丸↓ 立川志奄↓ らく兵↓ 立川らく人↓ 立川がじら↓ 立川志ら門↓ 立川志ら立川志ら鈴↓
    29キロバイト (3,927 語) - 2019年11月24日 (日) 05:41



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    桜を見る会の招待者に変なのいなければシュレッダーにはかけないよね

    1 Egg ★ :2019/11/26(火) 22:38:44.31 ID:Czs7SoBe9.net

    落語家の立川志らく(56)が26日、TBS系「グッとラック!」で「桜を見る会」の招待客問題に言及した。

     25日の参院行政監視委員会で田村智子議員(共産)が招待客について、消費者庁から行政処分を受け、警察の取り調べを受けていたマルチ商法会社の元会長が2015年の同会に招待されていたと指摘。「誰がなぜ招待したのか調査をするべきだと思います」と発言。内閣府は「プライバシーの問題もある」「個々の事例について回答を控えさせてもらっているものと認識しています」など“のらりくらり”とかわした。田村氏は「招待区分の『60』は安倍首相の推薦する区分でないかと思っています」と問い詰めたが、政府側の明確な回答はなかった。

     野党の「桜を見る会追及本部」は、招待者名簿の廃棄に使われた内閣府のシュレッダーを見せるよう求めたが、「使用中です」との理由で視察を拒否された。「前代未聞」と怒りをあらわにしたが、志らくは「これを見に行くのもどうかと思う。シュレッダーが一日中、回っていないってのも分かっているんですよ。そんなに時間がかかんないことも、みんな分かっているんですから」とあきれ顔。「もっと大事なのは、良くない会社を招待しちゃったこと。まず、あそこです。のらりくらりとかわしていくあたりメチャクチャでしょ」と指摘。シュレッダーをめぐる騒動を「くだらなさ過ぎる」と吐き捨てた。

     志らくが強調するのは招待客の素性だ。「それが出てきてしまったら、政権がアウトになってしまうってことなんですよ。だから、バカにされようが笑われようが『見せない』の一点張りなんですよ」

     出演者の「(招待したのが)反社会勢力とか反市場勢力だったら、かなり大変なことになる」という意見に志らくも同調。「そうそう、闇営業のパーティーに出ただけで仕事を干された芸能人はいっぱいいるわけですよ。それを国がやっていたとしたら、とんでもないことになる」と指摘。電子データも消去したとされるが、志らくは自身の体験をもとに「復元できないデータはない」と強調。真相解明を求めた

    11/26(火) 15:28配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191126-00000013-tospoweb-ent

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)




    田村智子議員

    (出典 www.tamura-jcp.info)


    桜を見る会

    (出典 kyoko-np.net)


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    中川 翔子(なかがわ しょうこ、1985年(昭和60年)5月5日 - )は、日本の女性バラエティアイドル、マルチタレント。ワタナベエンターテインメント所属。 『しょこたん』の愛称で知られ、2004年11月に開始したブログ「しょこたん☆ぶろぐ」で人気を博し、2006年に歌手デビュー。東京都中野区出身。本名、中川
    133キロバイト (14,600 語) - 2019年10月17日 (木) 09:03



    (出典 previews.123rf.com)


    いじめはその人の人生を壊す最悪な行為であり、いじめてる人はろくな人じゃないと思う

    1 ひかり ★ :2019/10/20(日) 12:36:17.26 ID:fiKafZnc9.net

     「死ぬんじゃねーぞ!! いじめられている君はゼッタイ悪くない」。この夏に文芸春秋社から刊行された、インパクトのあるタイトルのエッセーが話題となっている。著者は歌手でタレントの中川翔子さん(34)。 
    中学校でいじめられて不登校になった経験を、自作の漫画や、いじめ体験者へのインタビューを交えてつづった。靴を隠されたり、聞こえるように悪口を言われたり、それでも吐き気をこらえながら通学した日々。
    エッセーを読んで、“しょこたん”の愛称で親しまれる明るい印象とのギャップに驚いた。タイトルに込めたのは死にたかった夜を越え、今を生きる中川さんの心の叫び。「生きていてよかった! そんな心震える日が必ず来る」(末永陽子)

     ー当時流行していたプリントシール帳を持っておらず、一人で好きな絵を描いていると「キモイ」と言われて、いじめが始まった-。著書では壮絶な体験を語っています。

     「出演したテレビ番組で、不登校やいじめに悩む10代と接する機会がありました。私が約20年前に経験した集団無視や、クラス内の身分制度のような『スクールカースト』は今もある。さらに会員制交流サイト(SNS)や
    無料通信アプリ「LINE(ライン)」が広まり、新たないじめも生まれていた。親や教師が見えない場所でのいじめが増え、しかも細分化している。驚きました」

     「全国でいじめや自殺の報道があるたびに問題が議論され、いじめ防止対策推進法も成立しました。なのに、いじめはなくならない。大人になった私に何かできないかな、と。ブログやSNSでは一時的に共有されやすいけど、
    どうしても言葉が流れていってしまうので、紙の形にまとめました」

     ー苦しんでいても、親や先生に相談できない子が多い。

     「私もそうでした。いじめの標的にされた自分が欠陥品のように思えて。大人に知られたら負けだ、と思っていた。中学3年の時、靴を隠され、初めて先生に事情を話しました。涙が止まらず、先生は新品を渡してくれました。
    でも後日、その先生から言われたのは『早く靴代を払ってほしい』。先生はいじめをなかったことにした。その瞬間、心のシャッターがガシャン、って。言葉にならないほどショックで、もう全てが嫌になりました。
    大人は信用できない。そのまま不登校になり、卒業式にも出ませんでした」

    中略

     ーリストカットの経験についても書かれています。死の衝動をどう乗り越えたのですか。

     「包丁で手首を切り付けたとき、たまたま母が気付いて。泣きながら叱られました。あのときの母の涙は忘れられません。漫画やゲーム、インターネットなど趣味にも救われました。熱中している時間は全てを忘れられた。
    苦しみから逃げるために毎日していたことは、今の仕事にもつながっています。だから、この世から消えたいと思っても1日先延ばしにしてほしい。代わりに好きなことをする。好物を食べる。ゲームをする。
    一度寝る。何でもいい。続けると『これ、おいしい』『ゲームや漫画の新作が出るな』とか、少しだけ元気になれる日がある。そうやって生き延びてほしい」

     「大人はよく『つらいのは今だけ』『卒業すれば楽になる』と言います。でも、子どもには学校と家しか居場所がありません。明日一日を、次の休憩時間5分をどうやり過ごすか。毎日が地獄なんです。『いじめられる方にも問題がある』
    という人がいるけど、あり得ない。100パーセントいじめる方が悪いのに。どうしていじめられた方が転校を強いられたり、時間やお金を負担したりしなきゃいけないんだろう。海外では加害者を転校させるケースもあると聞きました。
    とにかく被害者を守ってほしい。全ての大人へのお願いです」

     ー神戸市では、小学校の教師4人が同僚をいじめていたことが明らかになりました。職場でのいじめや嫌がらせも増加傾向にあります。

     「ニュースで知り、ぞっとしました。信じられない。許せません。やっている嫌がらせがもういじめのレベルではなく、犯罪です。大人の責任は重大。『理不尽なこともあるけど、大人になるって楽しい』と、
    子どもたちに背中で見せる必要があるのに。加害者には誰かを攻撃しても、結局自分に返ってくるんだということを知ってほしい」

    神戸新聞NEXT 全文
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191020-00000010-kobenext-ent

    (出典 i.kobe-np.co.jp)


    (出典 i.kobe-np.co.jp)


    (出典 i.kobe-np.co.jp)



    (出典 www.silhouette-ac.com)


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    三田 佳子(みた よしこ、1941年10月8日 - )は、日本の女優。本名:高橋 嘉子(たかはし よしこ)、旧姓:石黒(いしぐろ)。女子美術大学付属中学校・高等学校卒業。芸名の三田は慶應義塾大学野球部のファンだったため。三田佳子事務所所属だったが、2017年2月24日にプロダクション尾木に移籍した事を発表した。
    32キロバイト (3,513 語) - 2019年10月18日 (金) 04:51



    (出典 png.pngtree.com)


    何故反省しないで逮捕ばかりなんだろう

    1 ヴァイヴァー ★ :2019/10/19(Sat) 11:40:59 ID:hW/CyUSN9.net

    高橋祐也容疑者5度目の逮捕で乃木坂46ファンから怒りの声?「グループに泥を塗り重ねるのやめて」

     女優の三田佳子の次男として知られる高橋祐也容疑者が内縁の妻を脅迫した容疑で逮捕された。高橋容疑者の逮捕は1年ぶり5回目であ
    り、度重なる逮捕に呆れた声が上がっている。高橋容疑者は過去に覚せい剤使用容疑でたびたび逮捕されており、実刑判決も受けている。
    昨年の逮捕では、懲役2年6か月、保護観察付き執行猶予5年の判決を受けた。今回の逮捕は執行猶予期間中のため、これが取り消しとなれ
    ば、収監される可能性もある。

     逮捕前に、『FRIDAY』(講談社)のウェブサイトである「FRIDAY DIGITAL」では、高橋容疑者の家庭内トラブルを報じていた。記事によ
    れば、高橋容疑者は、内縁の妻である元乃木坂46の大和里菜との間に子供が産まれた。大和は里帰り出産を行ったが、大和の両親が高橋
    容疑者へ子供を返さないと言い出したようだ。この仕打ちに対する恨み節として、「お前のおやじを*てやりたい」と大和にLINEを
    送ったことが脅迫容疑となったようだ。これには、ネット上で「これは高橋が悪いでしょ」「それくらいの人間ってことを自覚しない
    と」「なんか、この人、お子ちゃまだよね」といった非難が殺到した。

     ただ、一方の大和に同情的な声があるかと言えばそうでもない。特に大和が所属していた乃木坂46ファンからは「頼むから元乃木坂46
    メンバーって書くのやめてくれ」「大和って乃木坂メンバー卒業じゃなくて契約終了、実質クビなんだよな」「乃木坂46の名前に泥を塗
    り重ねるのやめてもらえないかね」といった声が聞かれる。大和の経歴をそのように報じてしまうメディアの責任もあるため、大和に
    とってはとばっちりの部分もあるのは確かだろう。

     大和が契約終了に至ったのは、未成年飲酒疑惑や、NEVA GIVE UPの岡田鷹斗との深夜の抱擁シーンが『週刊文春』(文藝春秋)に相次い
    で報じられたためである。夜の六本木で遊ぶ中で高橋容疑者と知り合ったのだろう。この時、高橋容疑者は別の女性と結婚しており(その
    後離婚)、不倫関係であった。その後は、大和が高橋容疑者からDVを受けていた疑惑もあったが、それでも別れなかったことに「本当にだ
    めんず好きだよね」「自分で自分を落としていっている感じがする」といった厳しい声も聞かれた。

     あらゆる方面において、呆れた声が多いのが実情のようだ。
     https://news.livedoor.com/article/detail/17251279/

    画像
    高橋祐也容疑者、元乃木坂46メンバー大和里菜

    (出典 i.pinimg.com)


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    (出典 originalnews.nico)


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